京都を拠点に活動する5名の作家による「京の陶芸女子展」を開催します。
定番の皿鉢だけでなく、茶器や酒器、花器や蓋物などもご用意しています。作家ごとに異なる個性豊かな作品をお楽しみください。
第1弾は小林恭子さん・谷内由倫子さん、第2弾は谷口左和子さん・藤原芙由美さん・前田麻美さんの作品をご紹介します。

【ご確認ください】
第1弾:小林恭子さん・谷内由倫子さん
販売期間:6月14日(火)17時~7月24日(日)
第2弾:谷口左和子さん・藤原芙由美さん・前田麻美さん
販売期間:6月21日(火)17時~7月24日(日)
 
※作品の再入荷の予定はございません。
※お一人様一作家あたり10点までのご購入とさせていただきますので、予めご了承くださいませ。
  • 小林恭子 Kyoko Kobayashi

    京都の窯元で長く絵付師として従事されていた小林恭子さん。京焼清水焼を思わせる雅な装飾が施されながら、どこか可愛らしくユーモア溢れる作品です。

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  • 谷内由倫子 Yuriko Taniuchi

    柔らかなフォルムとはんなりとして可愛らしい色合いが魅力的な谷内由倫子さんの作品。パステルカラーで施した絵付けは、寛ぐ一刻を優しく彩ります。

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  • 谷口左和子 Sawaka Taniguchi

    白磁・青白磁を中心に、清潔感があり使い勝手の良い器を作られています。色や形、そして質感で魅せる、洗練された繊細な美しさがあります。

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  • 藤原芙由美 Fuyumi Fujiwara

    京焼・清水焼の窯元で3年間轆轤師として修行された藤原芙由美さん。鮮やかな色や存在感のある形が目を引きます。

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  • 前田麻美 Asami Maeda

    キクやダリアなどの自然をモチーフとした、イッチンや型押しで作ったレースのような細やかな模様の作品です。

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