2022 春のオンラインたち吉陶器市
 
今年はゆっくりとおうちで陶器市。爽やかな季節に、うつわも新しく衣替えはいかがでしょうか?こちらでは、日本各地のやきものをご紹介します。随時新作を追加しますので、どうぞご覧くださいね!
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    砥部焼 千山窯 

    良質の原料陶石と、のびやかな筆使いの呉須絵といわれる藍色の模様。やや厚手の白磁に藍色のコントラストが映え、花器や食器が多く作られています。今回は、砥部焼の伝統を守り受け継ぐ千山窯(せんざんがま)の商品をご紹介いたします。

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  • 小樽硝子 切子のうつわ 

    様々な色ガラスの組み合わせと繊細な文様が目を引く「小樽硝子」。「小樽切子」の文様が刻まれた、技法を上品さと重厚感のあるぐい呑みとロックグラス、四季を表現した色鮮やかなsikiシリーズをご紹介します。

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  • 波佐見焼 福峰窯

    波佐見焼の技術を受け継ぎ、代表的な染付・赤絵はすべて熟練の職人による手描きです。
    うつわの裏側にまで施された彩色、使いやすくぬくもりのある形の、定番・とくさシリーズと、夏に使いたいそば猪口のご紹介です。

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  • 波佐見焼 陶房 青 

    1979年の創業で、シンプルな青白磁から、カラフルな色使いのうつわまで幅広く作陶されている陶房です。今回は、涼を運ぶ、青白磁のうつわのご紹介です。

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  • 美濃焼 蔵珍窯

    四季折々の草花や伝統的な柄を基本としながらも、使いやすさや盛り付けやすさなど“用の美”も追及したうつわづくりをされている蔵珍窯。今回は、これからの季節に使いやすい磁器のうつわを中心にご紹介いたします。

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  • 九谷焼 豆皿・小皿あそび

    手のひらにおさまるほどのものは豆皿とも呼び、形も色柄も遊び心たっぷり。ついついいくつも集めたくなる、九谷焼の小さな豆皿・小皿の世界をご紹介いたします。

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  • お茶碗大集合

    日本各地のごはん茶碗が勢ぞろい!
    毎日の食卓時間が楽しくなるようなお好みのごはん茶碗をぜひ探してみてください。

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  • 萬古焼・常滑焼 急須

    急須の産地として名高い、三重県·四日市萬古焼と愛知県・常滑市常滑焼。お茶を美味しくするといわれる土に加え、多くの作家や窯元の確かな技術で、使いやすく装飾も様々な急須が作られています。

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  • 益子焼 民芸のうつわ

    益子に移住した濱田庄司の提唱した民藝運動とともに、「民芸のうつわ」としての印象が強い益子焼ですが、現代では、伝統的な釉薬を使いながら今の暮らしになじむアイテムも、多く作られています。

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