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京赤絵 小皿

明朝末期~清朝初期に作られた呉須赤絵の器は、安土桃山~江戸時代にかけて輸入され、
茶人や富裕層から珍重されました。
江戸後期、京都の陶工たちもその写しを作り、近年に至るまで多くの作家が制作し、
日本人の生活において愛用されてきました。
そんな呉須赤絵を日々の食事で使いやすい形状、サイズの器に描き、華やかさを添える金彩は
電子レンジでもお使いいただける金を使用しました。
花鳥を描いた華やかな器は食卓を明るく演出します。
季節を問わずお使いいただけて、お正月等慶事の場にも活躍します。

商品番号 227-1009
サイズ 径12.5㎝・高さ2㎝〈5枚〉
セット重量 690g
材質 磁器(美濃焼)
箱サイズ 14×14×7.5(㎝)

価格5,400円 (税込)

在庫あり

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