ふくふく土鍋

「ふくふく」という言葉には、柔らかくふくらんだ感じや豊かに富栄えるさま、
丸くて優しそうで好ましく感じられるという意味があります。
みんなが福福と幸せを感じながら食卓を囲めるようとの思いをこめています。

ふくふく土鍋 5つの徳

  • 1

    信楽焼の優れた保温力

    信楽の粗土は、土と土の間に空気を含み、蓄熱するので保温性にも優れています。

    2

    しみ込みにくくて、
    目止めいらず

    水分がしみ込みにくい釉薬を内側にかけているので、使い始めの目止めがいりません。

    3

    内が白くて、
    料理が映える

    外は信楽焼の風情ある釉薬、内には白色の釉薬を施すことで、だし本来の色が見えて、食材がより美しく映えます。

  • 4

    こだわりのデザイン

    蓋と本体の持ち手は、すべりにくく持ちやすい形にしました。本体のフチの形も、料理を包み込むようにすくいやすくしました。

    5

    暮らしに合わせて選べる2タイプ

    深い艶のある飴色と、モダンな白黒のコンビネーションの2タイプ。
    和洋、季節を問わず、現代の暮らしに合うニュートラルカラーでつくりました。