「冷たく壊れやすいイメージのガラス、熱に強い特性を活かし温かいものを入れる器、温かみのある表情で敢えて繊細な器を作っていきたい」とおっしゃる和田純子さんは、耐熱ガラスにバーナーで熱を加えて作品を制作されています。
優美で可愛らしいガラスの器は、今の季節にぴったりです。

※作品の再入荷の予定はございません。


※販売期間:~8月10日(水)

 

和田純子 Junko Wada

2000 京都 GLASS STUDIO
2003 大阪 関西光学諏訪工房にて理化学製品制作に携わる
2007 ヴェネツィアにてワークショップ参加(2008)
2009 石川県を制作拠点として現在に至る

※こちらの作品はたち吉のオリジナルではございません。 

【ご使用上の注意】
食器洗浄乾燥機のご使用はおすすめしません。
 
【器の個体差について】
全て手作業で行われているためサイズや形状、色味がそれぞれ多少異なります。
サイズ表記と若干の差があることをご了承ください。
個々の違いを手作りの味わい、意匠としてご理解いただきますようお願いいたします。